2017年小説おすすめ18選!

スポンサードリンク

みなさんこんにちは。ぽんさんです。

今年夏ごろから本を読むことにはまり、いろいろな小説(ライトノベルっぽいの多め)を読んできました。

総数を数えてみたら18冊でした。

小学生のころ、読書感想文を最初の数ページと最後の数ページだけ読んで書いていたころとは別人のように最近は本を読んでいます笑

今回はぽんさんが2017年で読んだ本たちのを一挙紹介していきます。

ちなみに下に行けば行くほどお勧めです。

 

僕が七不思議になったわけ(小川 晴央)

石橋を叩いても渡らない心配症の高校生・中崎夕也は、夜の校庭で七不思議を司るという精霊テンコと出会う。
七不思議の一つとなった少年の日々を綴った、思わずもう一度読み返したくなるミステリアスファンタジー。
-あらすじより-
タイトルはホラーっぽいけど全然そんなことなく、とっても読みやすい作品

最後の数ページで今までの伏線を全部かっさらっていく作品。

後半の勢いがすさまじいのでそういう作品が好きな方にはとってもおすすめ。

『僕が七不思議になったわけ』感想

2017.10.02
スポンサードリンク

やり残した、さよならの宿題(小川 晴央)

時を遡って紡がれる、あたたかくて切ない夏休みの物語。

時を遡って紡がれる、あたたかくて切ない夏休みの物語。

小学生の青斗が住む海沿いの田舎町には、ひとつの伝説があった。それは土岐波神社にお願いすると、神様のトキコさまがやり直したい過去に”時渡り”させてくれるというもの。
両親の離婚によって、大好きなこの町を離れることになった少女・鈴。
そんな彼女のために最高の夏休みをプレゼントしようとする少年・青斗。
二人きりで過ごす最後の夏休み。神社で遊んでいた彼らの前に現れたのは、遠い所からやってきたという不思議な女性・一花だった。
――これはそれぞれが胸に秘めたさよならの物語。

-あらすじより-

こころが温まる”時渡り”物語

過去に戻り美しい未来を取り戻す。

美しい田舎町をイメージしやすく再現した作品です。

この作品も最後にびっくりさせられる作品で後半の勢いがとてもある作品です。

作者さんが『僕が七不思議ななったわけ』と同じ方で、とても面白かったので作者読みさせていただきました。

『やり残した、さよならの宿題』(小川 晴央 ) 感想

2017.10.18

君の色に耳をすまして(小川 晴央)

声の色が見える僕は、透明な君に恋をした。
『僕が七不思議になったわけ』の著者最新作!

芸大に通う杉野誠一は”声の色”で見たくもない人の感情や嘘が見えてしまうことに悩まされていた。そんな彼がキャンパスで出会ったのは声を失った透明な女の子。
『川澄真冬』と書かれたメモ帳で自己紹介をした彼女は、誠一の映像制作を手伝いたいと申し出た。不審がる誠一の前に、古ぼけたカセットが置かれる。そして、彼女は手伝う条件として、テープに録音された姉の歌を映像に入れて欲しいという。
声の色を気にせず話せる彼女に惹かれ、生まれて初めて心の色を知りたいと願う誠一。だけど、彼女の透明な色には秘密があって――。

-あらすじより-

 

声の色が見える僕の声が出ない君との物語とその秘密

声の色で感情が見えてしまう主人公。

そんな一見便利そうな能力が主人公を苦しめていた。

そんな時声を失った一人の少女と出会う。

そんな主人公と少女の物語。しかし、彼女には秘密がーーー

 

おんなじ作者様ですね。これも作者読みさせていただきましたが非常に面白い作品となっています。

最後を予想しながら読むと非常に読み応えのある作品となるんじゃないでしょうか。

『君の色に耳をすまして』感想

2017.09.04
スポンサードリンク

七日間の幽霊、八日目の彼女(五十嵐 雄策)

あの夏、僕の前にやってきたのは、いないはずの”彼女”だった――。

――ぼくは、彼女が誰なのかわからない。
ちょっとした不注意で事故に遭い、入院することになったぼく。退院の日、目の前に現れた女の子は、ぼくの”彼女”だと自己紹介してくれた。でも、ぼくの記憶では自分には彼女はいなかったはずなのに。
――彼は、わたしが誰なのかわからない。
今回の夏も、わたしは彼の前にやってきた。二人で過ごした日々、一緒に見上げた星空を取り戻すために。同じ七日間を過ごす彼を連れて、八日目の世界を教えるために。

これは、夏を繰り返す、彼女とぼくの不思議な恋の物語。

-あらすじより-

 

八日目が待つ感動の物語。

記憶をなくし、七日間で記憶がなくなってしまう彼と八日目も世界を見るための物語。

 

彼女の非常に切ない心情と彼の何かを取り戻そうとする姿に感動しました。

『七日目の幽霊、八日目の彼女』感想

2017.08.13

星の涙(みのり)

感情表現が苦手な高2の理緒は、友達といてもどこか孤独を感じていた。唯一、インスタグラムが自分を表現できる居場所だった。ある日、屈託ない笑顔のクラスメイト・颯太に写真を見られ、なぜかそれ以来彼と急接近する。最初は素の自分を出せずにいた理緒だが、彼の飾らない性格に心を開き、自分の気持ちに素直になろうと思い始める。しかし颯太にはふたりの出会いにまつわるある秘密が隠されていた…。彼の想いが明かされたとき、心が愛で満たされる。

-あらすじより-

 

女子目線から描いたSNSでつないだ恋物語

主人公の女の子が、SNSのインスタグラムを通じでクラスの人気者の男子と心を通じ合わせる胸キュンな物語です。

インスタグラムやSNSを全く知らない方でも楽しめると思います。

女子目線から描いた恋愛小説が好きな方にはお勧めです。

本紹介「星の涙」感想

2017.08.01

 

スポンサードリンク

八月の終わりは、きっと世界の終わりに似ている(天沢 夏月)

本当に好きだった。こんなにも人を好きになることは、この先一生ないだろうとさえ思った。言葉や仕草の一つ一つ、ちょっとした表情の変化、笑い声、髪から香る石鹸のにおい……思い出すと息が苦しくなる。まるで肺の中に、炭酸でも入っているみたいに。――透子。高校二年の夏。心臓の病が原因でなくなった彼女のことを、未だ引きずっていた成吾。あれから四年。交換日記の空白に綴られていく新しい返事。それは見間違えようもなく、透子の文字だった。

-あらすじより-

 

彼女の死から4年。ノート越しの彼女からのメッセージ。

恋人の過去とつながっているそのノートで未来を変えようと努力する主人公。

その彼女を助けようと必死になる彼と、迎える結末は涙なしでは読めません。

本紹介「八月の終りは、きっと世界の終わりに似ている」感想

2017.07.12

そして、君のいない九月が来る(天沢 夏月)

友達の死から始まった苦い夏休み。僕らは、幽霊に導かれて旅に出た。

その夏、恵太が死んだ。
幼いころからずっと恵太と一緒に育った美穂と、仲良しグループだった大輝、舜、莉乃たちは、ショックから立ち直れないまま呆然とした夏休みを送っていた。
そんなある日、美穂たちの前に現れたのは、死んだ恵太に瓜二つの少年、ケイ。
「君たちに頼みがある。僕が死んだ場所まで来てほしい」
戸惑いながらも、美穂たちは恵太の足跡を辿る旅に出る。
旅の中でそれぞれが吐き出す恵太への秘めた想い。嘘。嫉妬。後悔。恋心。そして旅の終わりに待つ、意外な結末とは――。
隠された想いを巡る、青春ミステリ。

-あらすじより-

 

親友の死から始まる秘めた想いと親友の軌跡

先ほど紹介したのと作者さんが同じなのと、なんだかタイトルを見るとつながりがあるのでは?と思うかもしれませんが全くつながりはないです笑

少しミステリー要素があるのでミステリー系が好きな方、これから読みたい方も読みやすいのでおすすめです。

本紹介「そして、君のいない九月がくる」感想

2017.07.21

嘘が見える僕は、素直な君に恋をした(桜井 美奈)

人の嘘が分かる、そんな特殊な力を持つ高校生、藤倉聖。全ての人の嘘が分かるわけではない。分かるのは、好きになった人の嘘だけ。幼い頃から、両親・友人と、大切に想う人たちからの嘘に苦しめられてきた聖は、もう誰も好きにならないよう、他人と接点を持たないように生きてきた。だがそんなある日、聖は嘘とは無縁な、明るく素直な転校生、二葉晴夏と出会ってしまい――。「誰かを好きになりたい、でも好きになったら――」嘘が分かる少年と、嘘をつかない素直な少女がおくる切ない青春ストーリー。

-あらすじより-

 

好きな人の嘘が見える僕の、嘘をつかない君の嘘。

好意を抱いた人間の嘘が見えてしまう僕と、嘘をつかない素直な彼女の感動ストーリー。

とっても独特な雰囲気で小説の世界に入り込みやすい小説の書き方と感動のラストは本当に涙なしでは読むことはできない内容となっております。

本紹介「嘘が見える僕は、素直な君に恋をした」感想

2017.08.03

三日間の幸福(三秋 縋)

どうやら俺の人生には、今後何一つ良いことがないらしい。寿命の“査定価格”が一年につき一万円ぽっちだったのは、そのせいだ。未来を悲観して寿命の大半を売り払った俺は、僅かな余生で幸せを掴もうと躍起になるが、何をやっても裏目に出る。空回りし続ける俺を醒めた目で見つめる、「監視員」のミヤギ。彼女の為に生きることこそが一番の幸せなのだと気付く頃には、俺の寿命は二か月を切っていた。ウェブで大人気のエピソードがついに文庫化。

-あらすじより-

 

30万円。それが僕の人生の値段だった。

将来は自分は他の人間より絶対に成功し、いい生活をしている。

皆さんも心のどこかで降雨持ったことはないですか?

この物語は、そんな主人公の『人生の変え方』を描いた物語です。

恋愛要素が強めでとても感動できる内容となっております。

本紹介「三日間の幸福」感想

2017.07.27

いつかきみに七月の雪を見せてあげる(五十嵐 雄策)

鎌倉の海が描き出す、『願い』の奇跡の物語

いつかきみに、七月の雪を見せてあげる。あの日、彼女は青く光る海を見ながら、僕にそう約束してくれた――。

あの人を、死なせたくなかった。だからわたしは『願い』をかけることにした。たとえそのために、何を代償にしようとも。

『願い』を遺した彼女とそれを探す僕。死別した彼女の想い出を辿り三年ぶりに鎌倉に帰郷した僕は、七月の雪に託された、彼女の『願い』の奇跡と巡り遭うことになる――。

-あらすじより-

 

鎌倉の海が織り成す感動の物語

舞台は鎌倉。夏。もうこれだけで絶対に面白い作品間違いなしですが、読んでみると本当に鎌倉の景色を忠実に表現してあり、とても読みやすい作品となっております。

ラストはとても感動できる内容となっていますので鎌倉の雰囲気が好きな方にはお勧めです。

『いつかきみに七月の雪を見せてあげる(五十嵐 雄策)』感想

2017.12.15

 

僕らのごはんは明日で待ってる(瀬尾 まいこ)

兄の死以来、人が死ぬ小説ばかりを読んで過ごす亮太。けれど高校最後の体育祭をきっかけに付き合い始めた天真爛漫な小春と過ごすうち、亮太の時間が動きはじめる。やがて家族となった二人。毎日一緒に美味しいごはんを食べ、幸せな未来を思い描いた矢先、小春の身に異変が。「神様は乗り越えられる試練しか与えない」亮太は小春を励ますが……。

-あらすじより-

 

人の温かさを忘れた僕と、それを思い出させてくれた嫁の物語。

物語は高校から始まり、それから家族となり食卓を囲むまでの温かい物語。

非常に話がリアルでイメージしやすい作品となっております。

読み終わった後に、いろんなことを考えてしまう作品。

『僕らのごはんは明日で待ってる(瀬尾 まいこ)』感想

2017.11.01

桜のような僕の恋人(宇山 佳祐)

美容師の美咲に恋をした晴人。彼女に認めてもらいたい一心で、一度は諦めたカメラマンの夢を再び目指すことに。そんな晴人に美咲も惹かれ、やがて二人は恋人同士になる。しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。美咲は、人の何十倍もの早さで年老いる難病を発症してしまったのだった。老婆になっていく姿を晴人にだけは見せたくないと悩む美咲は……。
きっと、涙が止まらない。桜のように儚く美しい恋の物語。

-あらすじより-

 

桜のように儚い、切なすぎる物語。

難病を患ってしまう彼女、彼には醜くなっていく自分を見られたくなくてわざと距離を置くことに。

親もいなく大学を辞めてまで自分を美容師の専門学校を卒業させてくれた兄。

最後の家族を失う兄が切なすぎてマジで涙止まんないです。

本紹介「桜のような僕の恋人」感想

2017.07.17

僕らが明日に踏み出す方法(岬 鷺宮)

廻り続ける青春から、明日に踏み出そう。ポップでせつない青春恋愛小説。

「今日をやり直したい」そう願った高校生、中瀬と山田は、同じ一日をループしている自分に気が付く。次の日へ進む条件は「満足のいく一日」を過ごすこと。廻る毎日の中で二人が見つける「明日に踏み出す方法」は――

-あらすじより-

 

廻る青春から生まれるラブストーリー

『今日をやり直したい』そう思ったことはないですか?

廻る毎日の中で見つけた明日に踏み出す方法。

ちょっぴり胸キュンのラブストーリーです。

『僕らが明日に踏み出す方法』感想

2017.09.09

 

君は月夜に光り輝く(佐野 徹夜)

選考に関わる全ての人の心を震わせた、第23回電撃小説大賞≪大賞≫受賞作

この圧倒的感動に、山口幸三郎、綾崎隼も大絶賛!
読む人すべての心をしめつけ、4,878作品の頂点に輝いた、最高のラブストーリーがここに――。

大切な人の死から、どこかなげやりに生きてる僕。高校生になった僕のクラスには、「発光病」で入院したままの少女がいた。月の光を浴びると体が淡く光ることからそう呼ばれ、死期が近づくとその光は強くなるらしい。彼女の名前は、渡良瀬まみず。
余命わずかな彼女に、死ぬまでにしたいことがあると知り…「それ、僕に手伝わせてくれないかな?」「本当に?」この約束から、止まっていた僕の時間がふたたび動きはじめた――。

「しっとりと心に染み渡る、美しい恋物語」「参りました。泣きました。生きていく――そのための力を読者にプレゼントしてくれる」と、なみいる選考委員も涙した、第23回電撃小説大賞≪大賞≫受賞作。
刊行にたずさわったみんなの心を揺さぶった、“今を生きる”すべての人に届けたい感動のラブストーリー。

-あらすじより-

余命わずかな私に教えてくれた。生きる美しさ。

本当に儚い物語です。この手の作品は涙腺が崩壊してしまいます。

『発光病』という難病を患った余命わずかな彼女との感動ラブストーリー。

『君は月夜に光り輝く』感想

2017.08.07

 

 

この世界にiを込めて(佐野 徹夜)

早くも20万部突破 『君は月夜に光り輝く』に続く、待望の感動作第2弾!

君のいないこの世界で生きる、僕らの愛の物語――。
鳴りやまない感動で続々大重版。読む人すべての心をしめつけた『君は月夜に光り輝く』に続く、感動が再び。
佐野徹夜、待望の感動第2作!

生きづらさを抱え、退屈な高校生活を送る僕に、ある日届いた1通のメール。
【現実に期待なんかしてるから駄目なんだよ】
でも、それは届くはずのないメール。送り主は吉野紫苑。彼女は、屈折した僕の唯一の女友達で、半年前に死んでしまった天才作家だった。
あり得ないはずのメールのやりとりから、僕は失った時間を取り戻していく。やがて、遺された吉野の最後の言葉に辿りついた時、そこには衝撃の結末が待っていた――。

「僕たちの人生を大きく変えうる力をこの小説は持っている」本作のイラストを担当したloundrawも感動の大激賞した、愛と再生の感動ラブストーリー。

-あらすじより-

 

死んだ彼女からのありえないはずのメール

大切な存在を失ってから、どこか生きずらさを感じていた彼。

そんな時届いたある一通のメールから始まる感動ストーリー

『この世界にiをこめて(佐野 徹夜)』感想

2017.11.29

 

君の膵臓をたべたい(住野 よる)

ある日、高校生の僕は病院で一冊の文庫本を拾う。タイトルは「共病文庫」。
それは、クラスメイトである山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。
そこには、彼女の余命が膵臓の病気により、もういくばくもないと書かれていて――。
読後、きっとこのタイトルに涙する。デビュー作にして2016年本屋大賞・堂々の第2位、
75万部突破のベストセラー待望の文庫化!

-あらすじより-

 

このタイトルの意味を知った時。涙が止まらない。

この作品は映画化もされ今年大ヒットした作品ですね。

作中の二人のやり取りが本当に面白くて作品の世界にどっぷりつかってしまいました。

ラストは本当に感動できる作品でダイヒットしたというだけあります。

涙なしには読めない作品僕の中第一位です。

本紹介「君の膵臓をたべたい」感想

2017.07.15

君に恋をするなんてありえないはずだった/そして、卒業(筏田 かつら)

千葉県南総にある県立高校に通う地味で冴えない男子・飯島靖貴は、理系クラスで灰色の青春を過ごしていた。

ところが夏休み直前に行われた勉強合宿の夜、クラスメイトで学年ナンバーワンの美少女・北岡恵麻が困っているところを救ったことで、

靖貴はなぜか恵麻から気に入られてしまう。

けれど彼女が話しかけてくるのはいつも学校外だけで、教室の中では知らんぷり。恵麻はいったい何を考えている?

クラス内ヒエラルキーで格差のある、地味系眼鏡男子と派手系ギャル。

絶対に相容れないはずのふたりに起きる、すれ違いラブストーリー。

第4回 ネット小説大賞受賞作!

あまのじゃくな二人のすれ違い恋愛ストーリー

僕の中で今年一番印象に残った作品です。

とってもリアルな学生生活が描かれており、非常に読みやすい作品となっております。

二人のすれ違いぶりに突っ込みを入れたくなる作品です。

恋愛小説読み終わった後の「あああああ!!」って感じ、わかる人にはわかると思います笑。

それがこの作品ではマックスに感じられる作品となっています。

ぽんさん的にいちばんおすすめな作品。

本紹介「君に恋をするなんて、ありえないはずだった」感想

2017.06.29

本紹介「君に恋をするなんて、ありえないはずだった そして、卒業」感想

2017.07.09

 

まとめ

初めて、読書にはまり今年1年で18冊という量の本を読みました。

それぞれ、非常に読み応えのある作品ばかりで本当に楽しく読書をすることができました。

来年は30冊くらいの本を読んでもっといろんな人に読書のすばらしさや素晴らしい作品を紹介していきたいと思っていますので、来年も皆さんどうかぽんさんを応援よろしくお願いします。

以上、ぽんさんでした。

スポンサードリンク

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

本当に平凡な人の読書感想や旅行のおすすめポイントなどをまとめたブログです。たまに語りだしたりしちゃいます。ちなみによく聞かれますがこのブログの読み方は「ぽらいふん」です。